Skip to main content

Unglaublich


This is a truck of Vegetable Dealer. They wait for their turn over night.

They have full Vegeables in the vehicle even the top. Without Strings.
They bring from Mountain. and The Road is not flat, has some holes.

Es ist unglaublich mir warum die fallen.

Like those cars stay on the road beside my Apartment. gestank von Gas und Laut. Scheisse.
There are not only Cabbage, also Chinesecabbage, Radish, Patatas and Lettuce.


家の前のtrading centerへの順番待ちのVegetable Dealerの車。
ぎっしりキャベツ・・・車内にも。上にも。上のはひももなんもなしでただ積まれてるだけ。しかもこの車の多くはもっと山のほうからやってきてる。しかも道路きれいやなくてでこぼこ。なんで落ちないのか不思議。

キャベツの葉っぱってけっこうきゅっきゅっしてるから互いに密着して落ちないのかと思ったり。

こんな車がずっと家の前の道を占拠。キャベツのほかハクサイ、ダイコン、ジャガイモ、レタスとかとか。

日本ではありえない運び方。ちゃんとダンボールとかプラスチックかごに入れて丁寧に運ぶのに。ある意味ダンボール使ってなくて経済的やけど・・・。

見てて思う。
きっと畑から採ってきて、農家から安く買って。んでマニラまで持って行って高く売ってるんやろな。

安いときなんか3ペソ/kgらしい。農家→market。でMarket→消費者、はわからんけれど10ペソ/kgくらいと思う。もしかしたらもっとかもしらん。
ぼったくり。

それよりもぼったくりなのはOrganic。19ペソ/個とか大きいのは25ペソ/kgとか。

Comments

Popular posts from this blog

弁当肥という技術

台風通過中で季節外れの大雨です。 今季の稲ですが、なんだか出穂が少ないように思いました。 肥料なのか水なのか。 肥料は少なく1回多めに散布しました。 総量は同じですが、1回の量は減らしています。 イネがほしいときに少なかったのかもしれません。 ただ、丈は良いのです。 灌水もできる限りしました。 しかしながら、穂の数が少ないのです。 有効分げつが少ないという言い方をします。 なぜなのか。 調べてみると肥料が少ないとのことでした。 その中で ”弁当肥” という言葉がありました。 何という意味なのか。 田植え5日前くらいに追肥をして田植え後の栄養にする肥料だそうです。 それによって田植え後の活着を良くして生長させるようです。 田植えに弁当を持っていくことから弁当肥と言うらしいです。 そう言われるとフィリピンでもそれをしています。 忘れましたが現地でも言葉があるくらいです。 最初、やる理由がわからなかったのです。 田植えしたら早く元気になると言われました。 体内に栄養を保持してるのか疑問でしたし、ちょっとおなかがすいている方が頑張って根を伸ばすだろうと思っていました。 ですので育苗の時には肥料を少ない目にやっていました。 ひょっとしたらそれが理由なのかもしれません。 なかなか思ったようにはいきません。 皆がしている技術には理由があることを改めて思い知らされました。 農業において引く、減らすというのは慎重にしなければならないようです。 … 調べるのは次回、来年の雨季になってしまいます。 準備はできるだけしなければいけないのですが、なかなか結果を見て対処しなければいけないことが多いです。

Ay yai yai

Just now i put schedule on my calendar. ... ... Ay!!! There are only 2 paper. I put the schedule on November. I saw also December. Dieses Jahr ist fast fertig gegangen... Es ist sehr schnell

フィリピン食べ歩き

フィリピンにもいろいろな外食?屋台?みたいなものがあります。 BBQ BBQを焼いている近くを通ると、炭火の良い香りがしてきます。 フィリピンでは、BBQというと、豚肉を一口サイズに切ったものを串に刺して焼いたものをいいます。 日本でいうと焼き鳥みたいなもの。 鶏肉でなくて豚肉、味付けも少し違います。 でもだいたい同じ。 豚肉のほかにも、ソーセージ、豚の耳、内臓とかがあります。 他にも、豚の血を固めたもの、鶏の頭もあります。 食べるときは、それを網の上にのせて焼いてもらいます。 で、数分後、焼き上がるので、それを、たれに浸して食べます。 たれは、通常、酢にタマネギ、トウガラシ等をつけたものと内臓から作ったソースをベースにした甘ダレがあります。 それを好みに合わせて浸します。 一串5ペソから8ペソくらい。 ビールがほしくなります。   続いて、フィッシュボール つみれみたいなものです。それを、油で揚げて食べるもの。 通常、フィッシュボールのほかに各種つみれ、ウズラの卵の天ぷら、鶏の軟骨などがあります。 食べるには、油で揚げて温めてもらいます。それを、BBQと同じようにたれに浸けて食べます。 こちらは、一串5ペソから10ペソです。 ここでの名物は、ワンデイオールド(One Day Old) 鶏がこの世に生まれて1日したひよこさんを熱い油のお風呂に入れてあげちゃいました。 残酷ですが・・・ ・・・ごめんなさい。おいしいです。   最後は、マミ。人の名前ではありません。 日本流にいったらラーメンです。 でも脂っこくなくあっさりしています。 トッピングは、チキン、ポーク、エッグがあります。 それに好み次第で、ネギ、トウガラシ、こしょう、酢などを使います。 酢を入れるとなかなかおいしいです。 もしかしたら、日本でもラーメンに酢を入れるとおいしいかもしれません。 一杯20から30ペソ。 おやつにも夜食にも良いです。